- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/01/31 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、電力設備等の保守、電力関連施設の運営・管理、建設工事の受託・請
負、電力設備等の資機材等の製造・販売、不動産管理、情報・通信事業、会員向けサービス、土木・建築工事の調査・設計、環境調査、エネルギー、電気工事、エネルギーソリューション
などの事業を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/01/31 15:01 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
ただし、エネルギー政策の変更や安全規制の変更等に伴って、原子炉を廃止する場合に、発電事業者の申請に基づき経済産業大臣の承認を受けた時には、特定原子力発電施設の廃止日の属する月から起算して10年が経過する月までの期間にわたり、定額法で費用計上することとなる。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ959百万円減少している。また、当第3四半期連結会計期間末の原子力発電設備及び資産除去債務はそれぞれ15,875百万円増加している。
2019/01/31 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
収支については、売上高は、料金改定による販売収入の増加や燃料費調整額の増加などから、前年同四半期に比べ239億円増の4,198億円(同 106.1%)となった。
また、営業利益は、七尾大田火力発電所2号機の停止に伴う石炭火力発電所の稼働減や減価償却費の増加等はあるものの、販売収入の増加や経費全般にわたり徹底した効率化に努めた結果、前年同四半期に比べ25億円増の62億円(同 167.1%)となった。
b. その他
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