流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 2453億4200万
- 2022年3月31日 +2.58%
- 2516億6800万
個別
- 2021年3月31日
- 2093億1300万
- 2022年3月31日 +1.35%
- 2121億3600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/13 15:00
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,198 百万円 固定資産 4,761 資産合計 7,960 流動負債 1,417 固定負債 6,088 負債合計 7,506
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用している。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減している。2023/06/13 15:00
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとした。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。
この結果、当連結会計年度の営業収益が318百万円減少し、営業費用は275百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ43百万円増加している。また、利益剰余金の当期首残高は70百万円増加している。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社江守情報マネジメント及びその子会社6社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2023/06/13 15:00
流動資産 3,198 百万円 固定資産 502 のれん 12,287 流動負債 △1,417 固定負債 △6,088 非支配株主持分 △756 株式の取得価額 7,725 現金及び現金同等物 △1,586 差引:取得のための支出 6,138 - #4 減価償却費等明細表、電気事業(連結)
- (注) 電気事業固定資産の当期償却額30,095百万円には、「電気事業者による新エネルギー等の利用に関する特別 措置法」に基づき雑流動資産からの振替額0百万円が含まれていない。2023/06/13 15:00