中国電力(9504)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 475億
- 2009年3月31日 -6.17%
- 445億6700万
- 2010年3月31日 -1.62%
- 438億4600万
- 2011年3月31日 +4.04%
- 456億1900万
- 2012年3月31日 +35.82%
- 619億5800万
- 2013年3月31日 +4.06%
- 644億7200万
- 2014年3月31日 +20.46%
- 776億6600万
- 2015年3月31日 -21.45%
- 610億500万
- 2016年3月31日 -25.77%
- 452億8300万
- 2017年3月31日 +27.68%
- 578億1800万
- 2018年3月31日 +15.11%
- 665億5200万
- 2019年3月31日 -26.85%
- 486億8400万
- 2020年3月31日 +15.49%
- 562億2300万
- 2021年3月31日 +22.18%
- 686億9600万
- 2022年3月31日 +18.71%
- 815億5000万
- 2023年3月31日 +36.78%
- 1115億4300万
- 2024年3月31日 -8.54%
- 1020億1500万
- 2025年3月31日 +15.38%
- 1177億900万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 社債及び借入金は主に設備投資資金として調達している。有利子負債残高の多くは固定金利で調達した長期資金(社債や長期借入金)であるが、一部は変動金利で調達しており、金利変動リスクに晒されている。当該リスクに関しては、金利環境を勘案の上、定期的にモニタリングを行っている。長期資金の一部には、市場変動リスクの軽減・回避を目的にデリバティブ取引(金利スワップ取引及び通貨スワップ取引)をヘッジ手段として利用している。2025/06/24 10:06
支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日である。
デリバティブ取引は、市場変動リスクの軽減・回避を目的に、金利スワップ取引、商品スワップ取引、通貨スワップ取引及び為替予約取引等を利用している。なお、そのヘッジ手段・対象等については、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」に記載している。