- 9504
- 2026/09/07
- 時価
- 4169億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 赤字-388.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.31-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 4%
- ROA 予
- 0.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 345億2000万
- 2018年3月31日 +14.79%
- 396億2600万
個別
- 2017年3月31日
- 288億1600万
- 2018年3月31日 +12.7%
- 324億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,394百万円は、主にセグメント間取引消去である。2018/06/28 10:13
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、環境調和創生、ビジネス・生活支援、電気事業サポート等の事業を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△687百万円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額△92,712百万円は、主にセグメント間取引消去である。なお、電気事業用設備の用途廃止などにより事業の用に供していない全社資産4,871百万円が調整額に含まれている。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,011百万円は、主にセグメント間取引消去である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/06/28 10:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2018/06/28 10:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 億円の増加となった。2018/06/28 10:13
この結果、営業利益は396億円と、前連結会計年度に比べ51億円の増益となった。
支払利息などの営業外損益を加えた経常利益は307億円となり、前連結会計年度に比べ112億円の増益となっ