四国電力(9507)の経常利益又は経常損失(△) - 建設・エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -3900万
- 2021年9月30日
- 8億5200万
- 2022年9月30日 -54.69%
- 3億8600万
- 2023年9月30日 +156.99%
- 9億9200万
- 2024年9月30日 +68.65%
- 16億7300万
- 2025年9月30日 -66.95%
- 5億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△52百万円は、セグメント間取引消去である。2023/11/10 12:02
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致している。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額△298百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致している。2023/11/10 12:02 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。2023/11/10 12:02
この結果、前第2四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた756百万円は、「その他収入」680百万円、「その他の源泉から生じる収益」75百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた18,294百万円は、「その他収入」14,528百万円、「その他の源泉から生じる収益」3,765百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた18,061百万円は、「その他収入」17,592百万円、「その他の源泉から生じる収益」469百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた9,590百万円は 、「その他収入」8,594百万円、「その他の源泉から生じる収益」996百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた11,019百万円は、「その他収入」10,965百万円、「その他の源泉から生じる収益」53百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた57,722百万円は、「その他収入」52,361百万円、「その他の源泉から生じる収益」5,361百万円にそれぞれ組替えている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ12億64百万円(△0.3%)減収の4,008億57百万円となり、営業費用は、561億55百万円(△14.3%)減少の3,354億6百万円となった。2023/11/10 12:02
この結果、営業利益は、前年同期に比べ548億90百万円(+519.8%)増益の654億50百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ472億47百万円(+272.1%)増益の646億11百万円となった。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ397億83百万円(+442.6%)増益の487億71百万円となった。