四国電力(9507)の経常利益又は経常損失(△) - 建設・エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 4億1400万
- 2021年12月31日 +417.63%
- 21億4300万
- 2022年12月31日 -62.11%
- 8億1200万
- 2023年12月31日 +158.5%
- 20億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△241百万円は、セグメント間取引消去である。2024/02/09 9:00
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額△576百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致している。2024/02/09 9:00 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。2024/02/09 9:00
この結果、前第3四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた1,100百万円は、「その他収入」993百万円、「その他の源泉から生じる収益」106百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた27,638百万円は、「その他収入」20,970百万円、「その他の源泉から生じる収益」6,667百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた27,095百万円は、「その他収入」26,390百万円、「その他の源泉から生じる収益」704百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた15,091百万円は 、「その他収入」13,609百万円、「その他の源泉から生じる収益」1,482百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた15,473百万円は、「その他収入」15,392百万円、「その他の源泉から生じる収益」80百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた86,399百万円は、「その他収入」77,357百万円、「その他の源泉から生じる収益」9,042百万円にそれぞれ組替えている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ265億35百万円(△4.4%)減収の5,781億26百万円となり、営業費用は、1,059億14百万円(△17.5%)減少の4,995億50百万円となった。2024/02/09 9:00
この結果、営業損益は、785億75百万円の利益(前年同期は、8億2百万円の損失)となり、経常利益は、前年同期に比べ706億29百万円(+907.8%)増益の784億10百万円となった。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ543億91百万円(+2,874.2%)増益の562億84百万円となった。