四国電力(9507)の経常利益又は経常損失(△) - 建設・エンジニアリング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 8800万
- 2021年6月30日 +512.5%
- 5億3900万
- 2022年6月30日 -6.68%
- 5億300万
- 2023年6月30日 +57.85%
- 7億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△47百万円は、セグメント間取引消去である。2023/08/10 15:03
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致している。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、商事業、不動産事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額△193百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致している。2023/08/10 15:03 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。2023/08/10 15:03
この結果、前第1四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた316百万円は、「その他収入」266百万円、「その他の源泉から生じる収益」50百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた8,490百万円は、「その他収入」6,383百万円、「その他の源泉から生じる収益」2,107百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた9,150百万円は、「その他収入」8,915百万円、「その他の源泉から生じる収益」234百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた4,591百万円は 、「その他収入」4,089百万円、「その他の源泉から生じる収益」501百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた4,849百万円は、「その他収入」4,822百万円「その他の源泉から生じる収益」26百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた27,397百万円は、「その他収入」24,476百万円、「その他の源泉から生じる収益」2,920百万円にそれぞれ組替えている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ144億7百万円(+8.6%)増収の1,810億86百万円となり、営業費用は、5億86百万円(+0.4%)増加の1,644億26百万円となった。2023/08/10 15:03
この結果、営業利益は、前年同期に比べ138億21百万円(+486.8%)増益の166億60百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ105億88百万円(+215.6%)増益の154億98百万円となった。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、95億55百万円(+424.8%)増益の118億4百万円となった。