営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億9800万
- 2022年9月30日 +781.39%
- 105億5900万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 以上を踏まえ、投資額を耐用年数にわたり均等に費用配分する定額法が、減価償却方法としてより実態に即していると判断した。2022/11/11 11:32
この変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益が7,130百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ7,105百万円増加している。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載している。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ1,318億80百万円(+48.8%)増収の4,021億22百万円となり、営業費用は、1,225億19百万円(+45.5%)増加の3,915億62百万円となった。2022/11/11 11:32
この結果、営業利益は、前年同期に比べ93億61百万円(+781.0%)増益の105億59百万円となり、経常利益は、159億92百万円(+1,165.6%)増益の173億64百万円となった。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ81億36百万円(+956.0%)増益の89億88百万円となった。