減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 12億2200万
- 2020年3月31日 +15.71%
- 14億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△18,687百万円は、セグメント間取引消去である。2020/06/30 9:05
(3) 減価償却費の調整額△882百万円は、セグメント間取引消去である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△840百万円は、セグメント間取引消去である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△870百万円は、セグメント間取引消去である。2020/06/30 9:05
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (2) 電気事業営業費用のうち、販売費及び一般管理費の内訳(相殺消去前)は次のとおりである。2020/06/30 9:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 人件費(うち退職給付費用)修繕費委託費減価償却費その他 9,311百万円(1,152)1754,0577534,193 9,596百万円(1,406)2163,6727064,373 合計 18,492 18,565 - #4 営業費用の内訳
- (1) 電気事業営業費用の内訳は次のとおりである。2020/06/30 9:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 人件費(うち退職給付費用)燃料費修繕費委託費減価償却費他社購入電力料再エネ特措法納付金その他 17,692百万円(1,152)54,07018,9928,24822,71732,73219,36216,369 17,981百万円(1,406)48,83618,8417,65821,69332,00719,17917,676 小計 190,185 183,875 - #5 減価償却費等明細表、電気事業(連結)
- 【減価償却費等明細表】2020/06/30 9:05
(2019年4月1日から2020年3月31日まで) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 9:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 退職給付引当金 2,010百万円 2,149百万円 減価償却費償却超過額 2,617 2,824 未払費用 733 549
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 9:05
(注) 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳は、当連結会計年度における重要な項目を表示している前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 退職給付に係る負債 3,347 3,634 減価償却費償却超過額 2,753 3,035 未払賞与 721 738
ため、前連結会計年度の主な原因別の内訳の組替えを行っている。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、他社販売電力料や託送収益の増があるものの、販売電力量の減少および燃料費調整制度の影響により、前連結会計年度に比べ14億89百万円減(0.8%減)の1,944億71百万円となった。2020/06/30 9:05
一方、営業費用は、燃料費や減価償却費が減少したことから、前連結会計年度に比べ62億18百万円減(3.2%減)の1,862億34百万円となった。
この結果、営業利益は47億28百万円増(134.8%増)の82億36百万円となった。