- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,047百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/30 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機械設備の受託運転、不動産業などの事業を含んでいる。
2.調整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△523百万円は、セグメント間取引消去である。
(2)セグメント資産の調整額△34,445百万円は、セグメント間取引消去である。
(3)減価償却費の調整額△952百万円は、セグメント間取引消去である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,143百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4.顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はないため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしていない。2022/06/30 14:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。
2022/06/30 14:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業費用は前連結会計年度に比べ44億79百万円減の1,734億21百万円となった。
この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ98億9百万円減(77.7%減)の28億10百万円となった。
また、営業外損益を含めた経常利益は86億17百万円減(76.0%減)の27億17百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は63億81百万円減(76.5%減)の19億59百万円となった。
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