有価証券報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31)
④指標と目標
当社は、2020年12月に「沖縄電力ゼロエミッションへの取り組み~2050 CO2 排出ネットゼロを目指して~」を公表し、今後30年間を見据えたロードマップに基づき「再エネ主力化」、「火力電源のCO2 排出削減」の2つの柱に基づく施策を推進している。
2022年10月には、従来の目標(▲26%)から深掘りした『2030年度▲30%(2005年度比)』 を野心的な目標として目指すこととし、ロードマップを更新した。
ロードマップに示した各種カーボンニュートラルに向けた施策の取り組みを含めた最大限の努力をもって「沖縄エリアのジャスト・トランジション」を加速していく。
・2030年度にCO2排出量を2005年度比30%削減
・2030年度に再エネ導入+10万kW
※「沖縄エリアのジャスト・トランジション」、「2030年度 野心的な目標の深掘り」、「2050 CO2 排出ネットゼロに向けた取り組み ロードマップ」については「おきでんグループ統合報告書2024」 P.43~45参照。
[GHG排出量]
サプライチェーンを通じた2023年度温室効果ガス排出量(スコープ1,2,3)については、「おきでんグループ統合報告書2024」 P.55参照。
「おきでんグループ統合報告書2024」
https://www.okiden.co.jp/shared/pdf/active/csr/new/2024/report2024_01.pdf
当社は、2020年12月に「沖縄電力ゼロエミッションへの取り組み~2050 CO2 排出ネットゼロを目指して~」を公表し、今後30年間を見据えたロードマップに基づき「再エネ主力化」、「火力電源のCO2 排出削減」の2つの柱に基づく施策を推進している。
2022年10月には、従来の目標(▲26%)から深掘りした『2030年度▲30%(2005年度比)』 を野心的な目標として目指すこととし、ロードマップを更新した。
ロードマップに示した各種カーボンニュートラルに向けた施策の取り組みを含めた最大限の努力をもって「沖縄エリアのジャスト・トランジション」を加速していく。
・2030年度にCO2排出量を2005年度比30%削減
・2030年度に再エネ導入+10万kW
※「沖縄エリアのジャスト・トランジション」、「2030年度 野心的な目標の深掘り」、「2050 CO2 排出ネットゼロに向けた取り組み ロードマップ」については「おきでんグループ統合報告書2024」 P.43~45参照。
[GHG排出量]
サプライチェーンを通じた2023年度温室効果ガス排出量(スコープ1,2,3)については、「おきでんグループ統合報告書2024」 P.55参照。
「おきでんグループ統合報告書2024」
https://www.okiden.co.jp/shared/pdf/active/csr/new/2024/report2024_01.pdf