経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億792万
- 2014年12月31日 -460.58%
- -6億502万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月~12月)のガス売上高は、ガス販売量の増加や原料費調整制度の影響等、加えてLNG販売量の増加により13.3%増収となり、連結売上高は前年同四半期比8.6%増の65,246百万円となりました。2015/02/13 11:37
費用の面においては、引き続き経営全般にわたる合理化、効率化を進めましたものの、LNG価格の上昇による都市ガス原材料費の増加等により、605百万円の経常損失となりました。四半期純利益は同86.9%減の165百万円となりました。
なお、当社グループの連結業績については、冬季から春先にかけてガス及びLPG販売の需要が大きく、多くの売上が計上されるという季節的変動要因があります。