- 9534
- 2026/09/01
- 時価
- 787億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 2.57-19.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.39-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 9.51%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2016年3月31日
- -6億1267万
- 2017年3月31日 -4.31%
- -6億3907万
個別
- 2016年3月31日
- -6億1267万
- 2017年3月31日 -4.31%
- -6億3907万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑩ 取締役会にて決議できる株主総会決議事項2017/06/28 9:52
当社は、平成20年6月に開催した第162回定時株主総会の決議により、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本としながら、中間配当の実施や期末配当金の早期支払い等の機動的な配当政策及び資本政策の実行を可能とするため、剰余金の配当等、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定める旨を定款に定めております。
⑪ 株式の保有状況 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2017/06/28 9:52
(注) 当社定款の定めにより、株主(実質株主を含む。)は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 毎年4月1日から翌年3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 毎年9月30日及び3月31日 1単元の株式数 1,000株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利。 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- (4) ① 当社は、本新株予約権付社債の発行後、(注)2(4)②に定める特別配当を実施する場合には、次に定める算式(以下「特別配当による転換価額調整式」といい、新株発行等による転換価額調整式と併せて「転換価額調整式」と総称する。)をもって転換価額を調整する。2017/06/28 9:52
「1株あたり特別配当」とは、特別配当を、剰余金の配当に係る当該事業年度の最終の基準日における各社債の金額(金100万円)あたりの本新株予約権の目的となる株式の数で除した金額をいう。1株あたり特別配当の計算については、小数第2位まで算出し、小数第2位を四捨五入する。調整後転換価額 = 調整前転換価額 × 時価-1株あたり特別配当 時価
② 「特別配当」とは、平成29年9月21日までの間に終了する各事業年度内に到来する各基準日に係る当社普通株式1株あたりの剰余金の配当(配当財産が金銭であるものに限り、会社法第455条第2項及び第456条の規定により支払う金銭を含む。)の額に当該基準日時点における各社債の金額(金100万円)あたりの本新株予約権の目的となる株式の数を乗じて得た金額の当該事業年度における累計額が30,528円(当社が当社の事業年度を変更した場合には合理的に修正された金額)を超える場合における当該超過額をいう。 - #4 配当政策(連結)
- 当社グループは、安全高度化への取り組みを前提に、一体となって営業力を強化し、収益の拡大を図るとともに、業務効率化とコストダウンを進めながらフリーキャッシュフローの獲得に努め、企業価値の向上を図ってまいります。2017/06/28 9:52
剰余金の配当等につきましては、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針といたします。年間配当につきましては、1株につき6円の配当額水準を確保し、連結配当性向につきましては30%を下回らないことを当面の基準といたします。そのうえで、企業体質および競争力の強化ならびに事業展開に必要な設備投資等のための内部留保と併せまして、株主のみなさまへの適切な利益還元に努めてまいります。
このような方針のもと、当事業年度の剰余金の配当につきましては、昨年10月26日開催の取締役会決議に基づき1株につき金4円の中間配当を実施するとともに、期末配当につきましては、当事業年度の業績および今後の事業展開等を総合的に勘案し、本年5月31日開催の取締役会において1株つき金4円と決定させていただきました。これにより、当事業年度における剰余金の年間配当につきましても、中間配当を含め前事業年度と同額の、1株につき金8円となります。