- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性がないため、記載を省略しております。
2018/02/14 9:50- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
| 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) |
| 当社は、平成29年9月29日付取締役会において、平成31年5月(予定)をもって本社移転することを決議いたしました。これにより不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、支払発生までの見込み期間を延長し、将来にわたり変更しており、かつ見積額をより精緻な金額に変更しております。なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 |
2018/02/14 9:50- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/02/14 9:50- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
(会計上の見積りの変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社は、平成29年9月29日付取締役会において、平成31年5月(予定)をもって本社移転することを決議いたしました。これにより、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、支払発生までの見込み期間を延長し、将来にわたり変更しており、かつ見積額をより精緻な金額に変更しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
2018/02/14 9:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産に関しては、石狩LNG基地の発電設備への投資等により、前連結会計年度末に比べ5,142百万円増加し109,132百万円となりました。
(無形固定資産並びに投資その他の資産)
無形固定資産に関しては、ソフトウェアの減価償却費が新規投資額を上回ったこと等により、前連結会計年度末に比べ282百万円減少し、2,526百万円となりました。また、投資その他の資産に関しては、前連結会計年度末に比べて162百万円増加し9,117百万円となりました。
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