- 9534
- 2026/09/01
- 時価
- 787億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 2.57-19.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.39-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 9.51%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -8億8044万
- 2022年3月31日 -10.01%
- -9億6855万
個別
- 2021年3月31日
- -8億8044万
- 2022年3月31日 -10.01%
- -9億6855万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ○ 取締役会にて決議できる株主総会決議事項2022/06/27 15:46
当社は、2008年6月に開催した第162回定時株主総会の決議により、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本としながら、中間配当の実施や期末配当金の早期支払い等の機動的な配当政策及び資本政策の実行を可能とするため、剰余金の配当等、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定める旨を定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/06/27 15:46
(注) 当社定款の定めにより、株主(実質株主を含む。)は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 毎年4月1日から翌年3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 毎年9月30日及び3月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利。 - #3 配当政策(連結)
- 当社グループは、総合エネルギーサービス事業の展開および安全高度化への取組みを前提に、一体となって営業力を強化し、収益の拡大を図るとともに、業務効率化とコストダウンを進めながらフリー・キャッシュ・フローの獲得に努め、企業価値の向上を図ってまいります。2022/06/27 15:46
剰余金の配当等につきましては、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本とし、連結配当性向が30%を下回らないことを当面の基準としてまいりました。
一方、将来への成長投資として、情報プラットフォーム基盤整備、再生可能エネルギーの導入拡大、技術開発等継続的な投資が求められ、加えて昨今の世界の政治経済の状況から、有利子負債の削減等も急がれるところであります。