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四半期報告書-第174期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/11/14 11:16
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
ガス電力エネルギー
関連
計
売上高
外部顧客への売上高24,098,01810,393,30911,565,52046,056,847437,31346,494,161-46,494,161
セグメント間の
内部売上高又は振替高
1,154,82144,427634,3051,833,553239,3392,072,893△2,072,893-
計25,252,83910,437,73712,199,82547,890,401676,65248,567,054△2,072,89346,494,161
セグメント利益1,162,486644,81321,1941,828,49449,2461,877,741△1,216,719661,022

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、ITソリューション、不動産及び保険代理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,216,719千円には、セグメント間取引消去68,899千円、持分法による投資損益△3,410千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,282,207千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性がないため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
ガス電力エネルギー
関連
計
売上高
外部顧客への売上高26,643,45213,712,47913,596,50653,952,438574,15654,526,595-54,526,595
セグメント間の
内部売上高又は振替高
1,208,49244,468751,7142,004,675313,4022,318,077△2,318,077-
計27,851,94513,756,94714,348,22055,957,113887,55856,844,672△2,318,07754,526,595
セグメント利益411,023450,276726,4091,587,709115,5211,703,231△1,112,474590,756

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、ITソリューション、不動産及び保険代理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,112,474千円には、セグメント間取引消去64,671千円、持分法による投資損益△243千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,176,902千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性がないため、記載を省略しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間において、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積の変更により、当第2四半期連結累計期間の「エネルギー関連」のセグメント利益が1,701千円増加し、「調整額」に含まれる各報告セグメントに配分していない全社費用が106,602千円減少しております。

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