東京瓦斯(9531)ののれん - 都市ビジネスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 12億3900万
- 2024年3月31日 -9.77%
- 11億1800万
- 2025年3月31日 -11.09%
- 9億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/24 9:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内で均等償却を行っています。2025/06/24 9:31 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 「海外」・・・海外資源開発・投資、エネルギー供給等2025/06/24 9:31
「都市ビジネス」・・・不動産の開発及び賃貸等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、参考のため、セグメント別の売上高及び構成比を示します。2025/06/24 9:31
(注) 各セグメントの売上高には、事業間の内部取引を含んでいます。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 海外 118,072 4.0 181,242 6.2 都市ビジネス 91,113 3.1 77,827 2.7 合計 2,958,517 100.0 2,927,402 100.0
(2) 経営成績に重要な影響を与える経済フレームについて - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/24 9:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象の対応関係を確認することにより行っています。ただし、振当処理の要件を満たしている為替予約及び特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、有効性の評価を省略しています。2025/06/24 9:31
(8) のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内で均等償却を行っています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2025/06/24 9:31
定額法によっています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しています。のれんは、発生原因に応じて、20年以内での均等償却を行っています。
5 引当金の計上基準