- #1 主要な設備の状況
(注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品等、建設仮勘定及び無形固定資産の合計である。なお、金額には消費税等は含まれていない。
2 臨時従業員数は少数であるため記載を省略している。
2014/06/27 16:02- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっている。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用している。2014/06/27 16:02 - #3 圧縮記帳額に関する注記
※2 無形固定資産
(1)工事負担金等に係る無形固定資産の直接圧縮累計額は、次のとおりである。
2014/06/27 16:02- #4 業績等の概要
投資活動の結果減少した資金は、当連結会計年度において235,636百万円となった。
これは、長期貸付金の回収による収入(10,576百万円)等があったものの、日立LNG基地をはじめとする有形固定資産の取得による支出(172,600百万円)及び無形固定資産の取得による支出(72,011百万円)等により資金が減少したことによるものである。
また、これは、前連結会計年度に比べて57,861百万円の支出の増加となる(前期比32.5%増)。
2014/06/27 16:02- #5 設備投資等の概要
器具及びガス工事事業においては795百万円、その他エネルギー事業においては25,209百万円、不動産事業においては2,767百万円の設備投資を実施した。また、その他の事業においては79,899百万円の設備投資を実施した。
なお、設備投資の金額には、無形固定資産等への投資に係る金額を含めている。
2014/06/27 16:02- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ロ 投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度の△177,775百万円から△235,636百万円となった。長期貸付金の回収による収入は、前連結会計年度の9,736百万円から10,576百万円となった。一方、日立LNG基地をはじめとする有形固定資産の取得による支出は、前連結会計年度の△153,687百万円から△172,600百万円となった。また、無形固定資産の取得による支出は、前連結会計年度の△22,634百万円から△72,011百万円となった。
ハ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2014/06/27 16:02- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
主として定額法によっている。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用している。2014/06/27 16:02