営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 600億1100万
- 2015年6月30日 +57.53%
- 945億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△10,271百万円には、セグメント間取引消去404百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△10,676百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2015/08/14 9:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、情報処理サービス事業、船舶事業、クレジット・リース事業、海外事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△10,055百万円には、セグメント間取引消去348百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△10,403百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/08/14 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経営効率化の一層の推進を図り、費用の抑制に最大限の努力を重ねてきたことに加え、ガス販売量の減少及び原油価格下落影響等によりガス原材料費が減少したこと、並びにその他エネルギーに関わる費用が減少したこと等により、営業費用は前年同期に比べ81,185百万円減少し、392,842百万円となった(前年同期比17.1%減)。2015/08/14 9:12
この結果、営業利益は前年同期に比べ34,527百万円増加し、94,538百万円となり(前年同期比57.5%増)、また、経常利益も33,773百万円増加し、93,391百万円となり(前年同期比56.6%増)、法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,655百万円増加し、73,410百万円となった(前年同期比64.0%増)。
セグメント別の業績は、次のとおりである。