営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 567億4700万
- 2015年12月31日 +126.29%
- 1284億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△30,549百万円には、セグメント間取引消去876百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△31,426百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/02/15 11:47
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、情報処理サービス事業、船舶事業、クレジット・リース事業、海外事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△33,215百万円には、セグメント間取引消去△513百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△32,701百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/15 11:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経営効率化の一層の推進を図り、費用の抑制に最大限の努力を重ねてきたことに加え、原油価格下落影響等から都市ガス原材料費が減少したこと、並びにその他エネルギーに関わる費用が減少したこと等により、営業費用は前年同期に比べ311,887百万円減少し、1,211,495百万円となった(前年同期比20.5%減)。2016/02/15 11:47
この結果、営業利益は前年同期に比べ71,665百万円増加し、128,412百万円となった(前年同期比126.3%増)。
また、経常利益も73,906百万円増加し、125,378百万円となった(前年同期比143.6%増)。これに加え、特別損失として減損損失19,193百万円を計上し、法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は41,112百万円増加し、78,900百万円となった(前年同期比108.8%増)。