営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 281億6200万
- 2017年12月31日 +141.56%
- 680億2900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経営効率化の一層の推進を図り、費用の抑制に最大限の努力を重ねてきたものの、原油価格上昇影響等により都市ガス原材料費が増加したこと、並びに電力販売量増に伴い電力営業費が増加したこと等により、営業費用は前年同期に比べ95,548百万円増加し、1,153,461百万円となった(前年同期比9.0%増)。2018/02/14 13:26
この結果、営業利益は前年同期に比べ39,867百万円増加し、68,029百万円となった(前年同期比141.6%増)。また、経常利益も39,755百万円増加し、65,329百万円となった(前年同期比155.4%増)。これに加え、特別利益として固定資産売却益3,223百万円、投資有価証券売却益3,049百万円、特別損失として減損損失2,378百万円を計上し、法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,919百万円増加し、48,360百万円となった(前年同期比177.3%増)。
セグメント別の業績は、以下のとおりである。