- 9531
- 2026/09/30
- 時価
- 2兆733億円
- PER 予
- 14.93倍
- 2010年以降
- 3.29-31.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.57-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりである。2019/02/08 15:33
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (6)財政状態の分析2019/02/08 15:33
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末から95,566百万円(4.1%)増加し、2,429,882百万円となった。これは、現金及び預金の減少があったものの、受取手形及び売掛金の増加に加え、未着品等のその他流動資産の増加、並びに原材料及び貯蔵品の増加等によるものである。
負債は、前連結会計年度末から113,329百万円(9.6%)増加し、1,299,211百万円となった。これは、未払法人税等の減少があったものの、コマーシャル・ペーパーの発行等によるその他流動負債の増加に加え、長期借入金の新規借入れ、並びに新たな社債の発行があったこと等によるものである。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/08 15:33
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。また、前連結会計年度の連結貸借対照表についても、当該会計基準等を遡って適用しており、その結果、総資産及び負債合計は405百万円減少した。