営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 680億2900万
- 2018年12月31日 -59.21%
- 277億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経営効率化の一層の推進を図り、費用の抑制に最大限の努力を重ねてきたものの、原油価格上昇影響等によりガス原材料費が増加したこと、並びに電力販売量増に伴う電力営業費増等により、営業費用は前年同期に比べ145,419百万円増加し、1,298,880百万円となった(前年同期比12.6%増)。2019/02/08 15:33
この結果、営業利益は前年同期に比べ40,283百万円減少し、27,746百万円となり(前年同期比59.2%減)、また、経常利益も39,112百万円減少し、26,217百万円となった(前年同期比59.9%減)。これに加え、特別利益として、固定資産売却益29,193百万円、投資有価証券売却益6,262百万円、特別損失として、投資有価証券評価損6,567百万円を計上し、法人税等を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,714百万円減少し、34,646百万円となった(前年同期比28.4%減)。
セグメント別の業績は、次のとおりである。