- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っている。2019/06/27 15:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項なし。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
2019/06/27 15:05- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用している。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用している。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産
定額法によっている。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用している。のれんは、20年で均等償却を行っている。2019/06/27 15:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ手段とヘッジ対象の対応関係を確認することにより行っている。ただし、振当処理の要件を満たしている為替予約及び特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、有効性の評価を省略している。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っている。
2019/06/27 15:05- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
定額法によっている。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用している。のれんは、20年で均等償却を行っている。
5 引当金の計上基準
2019/06/27 15:05