- 9531
- 2026/09/18
- 時価
- 2兆1132億円
- PER 予
- 15.22倍
- 2010年以降
- 3.29-31.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.56-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)2019/08/09 15:35
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (自2019年4月1日 至2019年6月30日)2019/08/09 15:35
ガス事業が、売上高の大半を占めているため、事業の性質上気温等の影響により、著しい季節的変動がある。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2019/08/09 15:35
都市ガスの販売については、発電向け需要の増加等により工業用需要が増加したこと等から、都市ガス販売量は前年同期比7.2%増の3,372百万m3となった。原油価格上昇影響等に伴う原料費調整による売上単価増等の影響もあり、ガス売上高は前年同期に比べ52,277百万円増加し、343,015百万円となった。このガス売上高の増加に加え、小売の電力販売量増等による電力売上高の増加等を受け、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比べ65,784百万円増加し、467,218百万円となった(前年同期比16.4%増)。
一方、経営効率化の一層の推進を図り、費用の抑制に最大限の努力を重ねてきたものの、原油価格上昇影響等によりガス原材料費が増加したこと、並びに電力販売量増による電力営業費増等により、営業費用は前年同期に比べ45,036百万円増加し、423,196百万円となった(前年同期比11.9%増)。