売上高
連結
- 2018年9月30日
- 438億2900万
- 2019年9月30日 +28.8%
- 564億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/14 14:26
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2019/11/14 14:26
ガス事業が、売上高の大半を占めているため、事業の性質上気温等の影響により、著しい季節的変動がある。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2019/11/14 14:26
都市ガスの販売については、猛暑であった前年に比べて低気温で推移したことにより気温影響による需要増があったものの、他事業者へのスイッチングにより家庭用・業務用のお客様件数が減少したこと等から、都市ガス販売量は前年同期比1.7%減の6,707百万m3となった。都市ガス販売量は減少したものの、原油価格上昇影響等に伴う原料費調整による売上単価増等があったことにより、ガス売上高は前年同期に比べ48,094百万円増加し、639,610百万円となった。このガス売上高の増加に加え、小売の電力販売量増等による電力売上高の増加を受け、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比べ78,103百万円増加し、910,481百万円となった(前年同期比9.4%増)。
一方、経営効率化の一層の推進を図り、費用の抑制に最大限の努力を重ねてきたものの、電力販売量増に伴う電力営業費増等により、営業費用は前年同期に比べ52,511百万円増加し、864,312百万円となった(前年同期比6.5%増)。