- 9531
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆553億円
- PER 予
- 14.8倍
- 2010年以降
- 3.29-31.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.56-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/07 15:54
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2020/02/07 15:54
ガス事業が、売上高の大半を占めているため、事業の性質上気温等の影響により、著しい季節的変動がある。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2020/02/07 15:54
都市ガスの販売については、猛暑であった前年に比べて低気温で推移したことにより気温影響による需要増があったものの、発電専用のお客さまの需要が減少したことや、他事業者へのスイッチングにより家庭用・業務用のお客さま件数が減少したこと等から、都市ガス販売量は前年同期比6.7%減の9,923百万m3となった。都市ガス販売量は減少したものの、LNG販売における販売量増等があったことにより、ガス売上高は前年同期に比べ7,624百万円増加し、955,321百万円となった。このガス売上高の増加に加え、小売の電力販売量増等により電力売上高が前年同期に比べ57,986百万円増加したこと等を受け、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比べ35,458百万円増加し、1,362,084百万円となった(前年同期比2.7%増)。
一方、経営効率化の一層の推進を図り、費用の抑制に最大限の努力を重ねてきたものの、電力販売量増に伴う電力営業費増等により、営業費用は前年同期に比べ8,424百万円増加し、1,307,304百万円となった(前年同期比0.6%増)。