その他有価証券評価差額金
連結
- 2012年12月31日
- 4億300万
- 2013年12月31日 +463.77%
- 22億7200万
個別
- 2012年12月31日
- 4億700万
- 2013年12月31日 +442.51%
- 22億800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/03/27 13:44
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,206百万円 2,679百万円 税効果額 △387 △827 その他有価証券評価差額金 855 1,857 持分法適用会社に対する持分相当額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/27 13:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 123 843 特別償却準備金 127 163
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/27 13:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 128 851 特別償却準備金 195 218
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ803百万円減少の40,771百万円となった。これは、長期借入金が減少したことなどにより固定負債が2,069百万円減少したことや、未払金などのその他流動負債が増加したことなどにより流動負債が1,266百万円増加したことによるものである。2014/03/27 13:44
純資産は、前連結会計年度末に比べ4,050百万円増加の57,804百万円となった。これは、当期純利益の計上等により利益剰余金が2,118百万円増加したことや、その他有価証券評価差額金が1,868百万円増加したことなどによるものである。
これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度に比べ2.2ポイント上昇し56.8%となった。