純資産
連結
- 2017年12月31日
- 733億2300万
- 2018年12月31日 +0.4%
- 736億1800万
- 2019年12月31日 +8.39%
- 797億9300万
個別
- 2017年12月31日
- 628億200万
- 2018年12月31日 +1.24%
- 635億7900万
- 2019年12月31日 +7.07%
- 680億7400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/03/27 15:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ691百万円増加の36,203百万円となった。これは、未払法人税等の増加などにより流動負債が692百万円増加した一方で、長期借入金の増加や退職給付に係る負債の減少などにより固定負債が0百万円減少したことによるものである。2020/03/27 15:04
純資産は、前連結会計年度末に比べ6,174百万円増加の79,793百万円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が4,363百万円増加したことや、退職給付に係る調整累計額が1,037百万円増加したことなどによるものである。
この結果、自己資本比率は66.8%となった。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/03/27 15:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 配当政策(連結)
- 配当の決定機関は株主総会であるが、取締役会の決議によって、中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間・期末の年2回配当を基本としている。2020/03/27 15:04
当期の配当については、以上のような基本方針のもと、1株当たり50円の普通配当に、京葉ガス・京和ガス都市ガスお客さま件数100万件達成記念配当5円を加え、1株当たり55円(うち中間配当金25円)と決定した。この結果、当期の配当性向は13.7%、自己資本利益率は6.7%、純資産配当率は0.9%となった。
当期の内部留保資金については、今後の事業基盤整備等の設備資金の一部に充当することとする。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/27 15:04
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産 6,654円70銭 7,220円38銭 1株当たり当期純利益 344円30銭 457円60銭
2 2018年7月1日を効力発生日として普通株式5株を1株とする株式併合を行っている。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益を算定している。