- 9539
- 2026/09/18
- 時価
- 448億円
- PER 予
- 14.17倍
- 2009年以降
- 5.45-189.43倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.41倍
- 2009年以降
- 0.27-0.56倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 2.92%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年12月31日
- 69億1400万
- 2023年12月31日 +309.75%
- 283億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フロー2024/03/27 13:20
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ21,415百万円増加の28,330百万円の収入となった。これは、税金等調整前当期純利益が前連結会計年度に比べ1,134百万円増加したことや長期前受金の増減額が前連結会計年度に比べ14,287百万円増加したことなどによるものである。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ9,432百万円支出増加の25,064百万円の支出となった。これは、定期預金の純増減額が前連結会計年度に比べ9,000百万円増加したことなどによるものである。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/03/27 13:20
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払費用の増減額(△は増加)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しており、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形及び無形固定資産の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払費用の増減額(△は増加)」に表示していた473百万円及び、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形及び無形固定資産の売却による収入」に表示していた179百万円は、「その他」として組替えている。