その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年12月31日
- 50億1900万
- 2018年12月31日 -37.6%
- 31億3200万
個別
- 2017年12月31日
- 47億8800万
- 2018年12月31日 -38.95%
- 29億2300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/03/22 12:26
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 774百万円 △2,442百万円 税効果額 229 △669 その他有価証券評価差額金 544 △1,905 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/22 12:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,622 △969 その他 △412 △401
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/22 12:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,772 △1,102 その他 △445 △492
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、原料代金決済のタイミングによる買掛金の増加等により、前期末に比べ4,553百万円増の31,311百万円となりました。2019/03/22 12:26
純資産は、当期の利益計上による利益剰余金は増加したものの、その他有価証券評価差額金が減少したことにより、前期末に比べ115百万円減の82,356百万円となりました。
この結果、当期の自己資本比率は66.6%となりました。