有価証券報告書-第168期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、将来の具体的な使用計画がなくなった資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しました。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、時価の算定は不動産鑑定等によっております。
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額(百万円) |
| 遊休資産 | 土地 | 静岡県静岡市 | 19 |
| 遊休資産 | 土地 | 山梨県富士吉田市 | 17 |
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、将来の具体的な使用計画がなくなった資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しました。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、時価の算定は不動産鑑定等によっております。