売上高
連結
- 2017年3月31日
- 375億4700万
- 2018年3月31日 +7.74%
- 404億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 9:38
(注)平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。当連結会計年度の期首に当該(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 97,811 189,857 297,637 428,868 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 9,906 10,542 16,287 25,597 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「LPG・その他エネルギー」は、LPG販売、LPG機器販売、電気事業、LNG販売、熱供給事業及びコークス・石油製品販売等を行っている。2018/06/26 9:38
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいている。2018/06/26 9:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社グループは、都市ガスの普及拡大、安定供給、保安の確保に鋭意努力した結果、当期末のガスのお客さま数(取付メーター数)は、前期末と比べ1.2%増加し246万3千件となった。ガス販売量は、自由化による影響はあったものの前期と比べ1.2%増加し40億2千4百万㎥となった。用途別では、家庭用は、気温が前期に比べて低かった影響などにより同3.1%の増加となった。業務用は、需要開発を進めたことなどにより同0.8%の増加となった。他ガス事業者向け卸供給は同1.0%の増加となった。LPGのお客さま数は、前期末と比べ2.3%増加し49万件、販売量は同2.6%の増加となった。電気のお客さま数は、前期末と比べ6万5千件増加し8万7千件となった。2018/06/26 9:38
売上高は、前期比9.8%増加し4,288億6千8百万円となった。
売上原価は、原油価格の上昇等を受けて原材料費が増加したことなどにより同17.9%増加し2,716億8千6百万円となった。供給販売費及び一般管理費は、同2.6%減少し1,331億9千8百万円となった。これらの結果、経常利益は同2.9%増加し252億8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同1.5%増加し180億2千2百万円となった。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/06/26 9:38
ガス LPG その他 合計 外部顧客に対する売上高 294,781 53,122 80,965 428,868 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/06/26 9:38
当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸用の土地及びオフィスビルを保有している。平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,340百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は供給販売費及び一般管理費に計上。)であり、平成30年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,447百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は供給販売費及び一般管理費に計上。)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。