有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 「調整額」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失である。2022/06/30 13:11
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 61百万円2022/06/30 13:11
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内で均等償却を行っている。2022/06/30 13:11 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにToho Gas Canada Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにToho Gas Canada Ltd.の取得価額とToho Gas Canada Ltd.取得のための支出(純増)との関係は次のとおりである。2022/06/30 13:11
固定資産 7,123百万円 流動資産 63百万円 のれん 1,010百万円 固定負債 △2,183百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 重要な減損損失は次のとおりである。2022/06/30 13:11
オーストラリアの天然ガス等に関する開発・投資に係る有形固定資産等については、原油価格下落の影響等資産 場所 種類 減損損失(百万円) 投資有価証券 投資有価証券 259 無形固定資産(その他) - のれん等 1,672 附帯事業設備 愛知県名古屋市 有形固定資産(機械装置等) 563
を踏まえ事業価値の再評価を行い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/30 13:11
記載すべき事項はない。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの有効性評価は、ヘッジ手段とヘッジ対象の対応関係を確認することにより行っている。ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、有効性の評価を省略している。2022/06/30 13:11
(9) のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内で均等償却を行っている。