固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 4850億3800万
- 2023年3月31日 +4%
- 5044億3900万
個別
- 2022年3月31日
- 4279億2200万
- 2023年3月31日 -2.88%
- 4156億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/04/25 9:36
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2024/04/25 9:36 - #3 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
- 【固定資産等明細表】2024/04/25 9:36
- #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2024/04/25 9:36
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建設仮勘定 629百万円 725百万円 無形固定資産 1,629百万円 1,802百万円 投資有価証券 3,608百万円 5,213百万円
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。2024/04/25 9:36 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の取得価額は、下記の金額だけ工事負担金等受入のため圧縮記帳されている。2024/04/25 9:36
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりである。2024/04/25 9:36
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにToho Gas Canada Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにToho Gas Canada Ltd.の取得価額とToho Gas Canada Ltd.取得のための支出(純増)との関係は次のとおりである。2024/04/25 9:36
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)固定資産 7,123百万円 流動資産 63百万円 のれん 1,010百万円 固定負債 △2,183百万円 流動負債 ― 為替換算調整勘定 △26百万円 株式の取得価額 5,987百万円 現金及び現金同等物 △63百万円 差引:取得のための支出 5,924百万円
重要性が乏しいため、記載を省略している。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- (1)のグルーピングをもとに認識された当連結会計年度における減損損失は583百万円であり、このうち重要な減損損失は次のとおりである。2024/04/25 9:36
附帯事業設備については、経営環境の変化により収益性の悪化が見込まれるため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。なお、当該資産グループの回収可能価額については、使用価値により測定しているが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、割引計算を行っていない。資産 場所 種類 減損損失(百万円) 附帯事業設備 愛知県名古屋市 有形固定資産(機械装置等) 288
当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (1) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/04/25 9:36
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
資産に減損の兆候が存在する場合には、当該資産の将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施している。減損の要否に係る判定単位であるキャッシュ・フロー生成単位については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っている。
② 主要な仮定
固定資産の減損の要否の判定において、原油価格に基づく売上単価及び割引率等に一定の前提を置いて将来キャッシュ・フローを見積もっている。
③ 翌年度の連結財務諸表に与える影響
経済情勢の変化によって原油価格が下落した場合など、前提条件の変化によって見積りが変更されることにより、将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少し、減損損失が発生する可能性がある。
2 退職給付に係る会計処理
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 退職給付に係る資産 23,206百万円
退職給付に係る負債 5,919百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/04/25 9:36 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/04/25 9:36
1 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産の減価償却の方法は、定率法によっている。