売上高
連結
- 2012年12月31日
- 12億2158万
- 2013年12月31日 -3.4%
- 11億8007万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/02/29 15:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,639,913 22,770,175 33,610,556 45,004,241 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,739,589 2,601,419 2,348,506 2,402,792 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産の賃貸、売買及び仲介等を行っております。2016/02/29 15:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。 - #3 収益及び費用の計上基準
- ス売上高の計上基準
ガス売上 検針基準
(2)完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
その他の工事
工事完成基準2016/02/29 15:10 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び一部の連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、「ガス事業」で62,770千円増加しております。2016/02/29 15:10 - #5 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループは地域のエネルギー事業者として、株主の皆さまをはじめ、お客さま、地域社会の皆さまから信頼され、選択され続ける企業グループを目指し、ガス事業を中心に積極的な事業活動を展開してきました。2016/02/29 15:10
当連結会計年度の業績につきましては、主力のガス事業において工業用を中心にガス販売が堅調であったことから、ガス販売量、売上高ともに過去最高となり、売上高は前期比6.7%増の450億4百万円、営業利益は、ガス販売量の増加に加え、経費全般にわたるコスト削減が寄与し、前期比15.4%増の18億2千5百万円となりました。経常利益は、当社グループが所属するサーラグループ各社の業績の伸びに伴う持分法投資利益の増加等により、前期比20.8%増の24億2百万円となり、当期純利益は前期比38.6%増の17億4百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/02/29 15:10