訂正四半期報告書-第94期第2四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
不動産事業セグメントの一部の賃貸用不動産において、収益性の低下により減損の兆候が認められたため、その認識及び測定を行った結果、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当期減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間においては27,370千円であります。
不動産事業セグメントの一部の賃貸用不動産において、収益性の低下により減損の兆候が認められたため、その認識及び測定を行った結果、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当期減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間においては27,370千円であります。