北陸瓦斯(9537)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4256万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 5億4144万
- 2015年3月31日 -89.93%
- 5451万
- 2016年3月31日 -6.48%
- 5098万
- 2017年3月31日 -9.61%
- 4608万
- 2018年3月31日 -6.4%
- 4313万
- 2019年3月31日 -15.64%
- 3638万
- 2020年3月31日 +3.74%
- 3774万
- 2021年3月31日 -4.59%
- 3601万
- 2022年3月31日 +9.43%
- 3941万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 供給販売費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/06/25 15:04
※3 一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 事業者間精算費 3,830,163 3,752,110 減価償却費 5,532,788 5,413,849
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 委託作業費 194,244 224,051 減価償却費 226,969 241,167 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/25 15:04
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ14億21百万円増加し、66億46百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/25 15:04
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動におきましては、減価償却費が57億64百万円計上されたこと及び税金等調整前当期純利益23億8百万円が計上されたことなどにより77億61百万円(前期比63.5%増)の増加となりました。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動におきましては、有形固定資産の取得による支出が41億22百万円あったことなどにより49億38百万円(前期比2.4%減)の減少となりました。