減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 5億4144万
- 2015年3月31日 -89.93%
- 5451万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/05/02 14:24 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 供給販売費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/05/02 14:24
※2 一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 委託作業費 1,119,585 1,181,150 減価償却費 4,786,985 4,837,025
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 委託作業費 203,029 202,113 減価償却費 145,135 152,621 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ15億64百万円増加し、47億71百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/05/02 14:24
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果増加した現金及び現金同等物は、66億76百万円(前期比12.2%減)となりました。これは、減価償却費が53億84百万円計上されたこと及び税金等調整前当期純利益が20億44百万円計上されたことなどによるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果減少した現金及び現金同等物は、37億円(前期比42.2%減)となりました。これは、有価証券の売却による収入が21億30百万円ありましたものの、有形固定資産の取得による支出が55億61百万円あったことなどによるものです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フローの分析2017/05/02 14:24
営業活動では、現金及び現金同等物が66億76百万円増加しました。これは、減価償却費が53億84百万円計上されたこと及び税金等調整前当期純利益が20億44百万円計上されたことなどによるものです。
投資活動では、現金及び現金同等物が37億円減少しました。これは、有価証券の売却による収入が21億30百万円あったものの、有形固定資産の取得による支出が55億61百万円あったことなどによるものです。