減価償却費
連結
- 2015年3月31日
- 5451万
- 2016年3月31日 -6.48%
- 5098万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/06/24 14:09 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 供給販売費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/06/24 14:09
※2 一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 委託作業費 1,181,150 1,156,185 減価償却費 4,803,177 4,858,048
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 委託作業費 202,113 180,511 減価償却費 152,621 145,073 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ5億35百万円減少し、42億36百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/06/24 14:09
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果増加した現金及び現金同等物は、76億13百万円(前期比14.0%増)となりました。これは、減価償却費が53億76百万円計上されたこと及び税金等調整前当期純利益が22億66百万円計上されたことなどによるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果減少した現金及び現金同等物は、68億79百万円(前期比85.9%増)となりました。これは、定期預金の払戻による収入が22億30百万円ありましたものの、有形固定資産の取得による支出が52億38百万円あったこと及び定期預金の預入による支出が41億40百万円あったことなどによるものです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フローの分析2021/06/24 14:09
営業活動では、現金及び現金同等物が76億13百万円増加しました。これは、減価償却費が53億76百万円計上されたこと及び税金等調整前当期純利益が22億66百万円計上されたことなどによるものです。
投資活動では、現金及び現金同等物が68億79百万円減少しました。これは、定期預金の払戻による収入が22億30百万円ありましたものの、有形固定資産の取得による支出が52億38百万円あったこと及び定期預金の預入による支出が41億40百万円あったことなどによるものです。