のれん
連結
- 2022年3月31日
- 22億4882万
- 2023年3月31日 -7.29%
- 20億8484万
個別
- 2022年3月31日
- 22億4882万
- 2023年3月31日 -7.29%
- 20億8484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/23 10:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ガス事業会計規則を適用し、定例的に実施する計量器の検針により測定した需要家のガス使用量に基づき収益を認識しております。2023/06/23 10:34
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/23 10:34
(表示方法の変更)前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.68 1.82 のれん償却額 4.12 19.51 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.76 △3.61
前事業年度において、「交際費等永久に損金に算入されない項目」に含めていた「のれん償却額」は重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2023/06/23 10:34
なお、のれんについては、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準