純資産
連結
- 2023年3月31日
- 1兆4171億
- 2024年3月31日 +13.25%
- 1兆6049億
- 2025年3月31日 +8.37%
- 1兆7392億
個別
- 2023年3月31日
- 7910億7300万
- 2024年3月31日 +3.07%
- 8153億4600万
- 2025年3月31日 -5.53%
- 7702億3600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地再評価差額2025/06/23 9:30
「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布 法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布 法律第19号)に基づき、一部の連結子会社において事業用の土地の再評価を行い、再評価差額(税効果部分を除く)を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
(1) 再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/23 9:30
在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の負債は1兆4,612億円となり、前期末に比べて860億円増加しました。これは、支払手形及び買掛金が前期末に比べて207億円増加したことや、社債が前期末に比べて410億円増加したなど、有利子負債が増加したことなどによるものであります。2025/06/23 9:30
当期末の純資産は1兆7,392億円となり、前期末に比べて1,342億円増加しました。これは、株主資本が利益剰余金の増加等により前期末に比べて556億円増加したことや、その他の包括利益累計額が為替換算調整勘定の増加等により前期末に比べて555億円増加したことなどによるものであります。
以上の結果、当期末の自己資本比率は52.8%となり、前期末に比べて0.2ポイント減少しました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/23 9:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 当社は従来から積極的な事業拡大と経営効率化を進め、それによって得られた利益を、更なる成長と財務体質強化のための内部留保、及び安定した配当に充ててきました。2025/06/23 9:30
当期は1株につき年間95.00円(中間配当金を含みます。)とします。当期の連結配当性向は28.5%、自己資本利益率(連結)は8.2%、純資産配当率(連結)は2.3%となっております。
当社は、社会課題の解決に向けた価値の創造を通じて、持続的な利益成長・資本効率の向上を図り、企業価値の向上に努めていきます。配当の実施にあたっては、累進配当を基本に据えながら、業績、今後の経営計画等を踏まえ、大阪ガス個別の剰余金分配可能額の範囲内で、株主資本配当率(DOE)3.0%を目指します。成長に必要な投資資金を確保した上で、最適な資本構成やキャッシュ・フローの状況等を総合的に勘案し、追加的な株主還元策についても機動的に実施します。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの 時価法2025/06/23 9:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、
売却原価は移動平均法により算定しております) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/23 9:30
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 3,857.51 円 4,254.13 円 1株当たり当期純利益 320.60 円 333.31 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。