広島ガス(9535)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億3600万
- 2014年6月30日 +27.87%
- 10億6900万
- 2015年6月30日 +112.72%
- 22億7400万
- 2016年6月30日 -34.12%
- 14億9800万
- 2017年6月30日 -43.06%
- 8億5300万
- 2018年6月30日 -56.39%
- 3億7200万
- 2019年6月30日 +180.65%
- 10億4400万
- 2020年6月30日 -43.68%
- 5億8800万
- 2021年6月30日 +58.5%
- 9億3200万
- 2022年6月30日 -27.9%
- 6億7200万
- 2023年6月30日 +149.55%
- 16億7700万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/10 9:29
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、売上高に季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス事業
当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、卸供給等の販売量の増加等により、前年同四半期に比べ0.1%増加の119百万m3となった。
売上高は、ガス販売単価の上昇等により、前年同四半期に比べ19.5%増加の18,848百万円、セグメント利益(営業利益)は149.4%増加の1,677百万円となった。
なお、当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、売上高に季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。
(注) ガス販売量はすべて、毎月の検針による使用量の計量に基づいたものを45MJ(メガジュール)/m3で換
算して表している。2023/08/10 9:29