広島ガス(9535)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億8500万
- 2014年9月30日 +78.46%
- 10億4400万
- 2015年9月30日 +100.96%
- 20億9800万
- 2016年9月30日 -33.17%
- 14億200万
- 2017年9月30日 -68.54%
- 4億4100万
- 2018年9月30日
- -6億5200万
- 2019年9月30日
- 3億5000万
- 2020年9月30日 +131.14%
- 8億900万
- 2021年9月30日 -40.67%
- 4億8000万
- 2022年9月30日 +175.21%
- 13億2100万
- 2023年9月30日 +13.02%
- 14億9300万
- 2024年9月30日
- -4億2300万
- 2025年9月30日
- -2億1600万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/10 9:35
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス事業
当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ3.7%減少の226百万m3となった。
売上高は、ガス販売単価の上昇等により、前年同四半期に比べ7.4%増加の33,964百万円、セグメント利益(営業利益)は13.0%増加の1,493百万円となった。
なお、当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、売上高に季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。
(注) ガス販売量はすべて、毎月の検針による使用量の計量に基づいたものを45MJ(メガジュール)/m3で換
算して表している。2023/11/10 9:35