広島ガス(9535)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億5700万
- 2014年12月31日 +394.16%
- 12億7000万
- 2015年12月31日 +91.1%
- 24億2700万
- 2016年12月31日 -45.36%
- 13億2600万
- 2017年12月31日 -55.28%
- 5億9300万
- 2018年12月31日
- -6億2200万
- 2019年12月31日
- 3億7700万
- 2020年12月31日 +254.91%
- 13億3800万
- 2021年12月31日 -79.22%
- 2億7800万
- 2022年12月31日 +650.36%
- 20億8600万
- 2023年12月31日 -59.44%
- 8億4600万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/09 16:04
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、売上高に季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス事業
当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ3.4%減少の342百万m3となった。
売上高は、ガス販売単価の上昇等により、前年同四半期に比べ0.7%増加の50,634百万円となったものの、円安影響等に伴う原材料費の増加等により、セグメント利益(営業利益)は59.4%減少の846百万円となった。
なお、当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、売上高に季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。
(注) ガス販売量はすべて、毎月の検針による使用量の計量に基づいたものを45MJ(メガジュール)/m3で換
算して表している。2024/02/09 16:04