広島ガス(9535)のガスホルダー修繕引当金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4億2400万
- 2009年3月31日 +4.25%
- 4億4200万
- 2010年3月31日 +4.3%
- 4億6100万
- 2010年12月31日 -9.11%
- 4億1900万
- 2011年3月31日 -5.73%
- 3億9500万
- 2011年6月30日 +3.54%
- 4億900万
- 2011年9月30日 +3.42%
- 4億2300万
- 2011年12月31日 +2.84%
- 4億3500万
- 2012年3月31日 -11.95%
- 3億8300万
- 2012年6月30日 +3.66%
- 3億9700万
- 2012年9月30日 +3.27%
- 4億1000万
- 2012年12月31日 +3.17%
- 4億2300万
- 2013年3月31日 +3.31%
- 4億3700万
- 2013年6月30日 +2.97%
- 4億5000万
- 2013年9月30日 +2.89%
- 4億6300万
- 2013年12月31日 -18.36%
- 3億7800万
- 2014年3月31日 +3.17%
- 3億9000万
- 2014年6月30日 +2.82%
- 4億100万
- 2014年9月30日 +2.74%
- 4億1200万
- 2014年12月31日 -13.59%
- 3億5600万
- 2015年3月31日 -3.37%
- 3億4400万
- 2015年6月30日 +6.69%
- 3億6700万
- 2015年9月30日 -7.36%
- 3億4000万
- 2015年12月31日 +6.47%
- 3億6200万
- 2016年3月31日 +6.35%
- 3億8500万
- 2016年6月30日 +5.97%
- 4億800万
- 2016年9月30日 +5.15%
- 4億2900万
- 2016年12月31日 -17.02%
- 3億5600万
- 2017年3月31日 +5.62%
- 3億7600万
- 2017年6月30日 +5.05%
- 3億9500万
- 2017年9月30日 -7.09%
- 3億6700万
- 2017年12月31日 -7.36%
- 3億4000万
- 2018年3月31日 +5.29%
- 3億5800万
- 2018年6月30日 +4.19%
- 3億7300万
- 2018年9月30日 -5.9%
- 3億5100万
- 2018年12月31日 +4.27%
- 3億6600万
- 2019年3月31日 -0.27%
- 3億6500万
- 2019年6月30日 +4.38%
- 3億8100万
- 2019年9月30日 +4.2%
- 3億9700万
- 2019年12月31日 +3.78%
- 4億1200万
- 2020年3月31日 -16.26%
- 3億4500万
- 2020年6月30日 +4.93%
- 3億6200万
- 2020年9月30日 +4.42%
- 3億7800万
- 2020年12月31日 +1.85%
- 3億8500万
- 2021年3月31日 +4.16%
- 4億100万
- 2021年6月30日 +3.99%
- 4億1700万
- 2021年9月30日 +4.08%
- 4億3400万
- 2021年12月31日 +3.69%
- 4億5000万
- 2022年3月31日 +3.78%
- 4億6700万
- 2022年6月30日 +3.43%
- 4億8300万
- 2022年9月30日 +3.31%
- 4億9900万
- 2022年12月31日 +3.41%
- 5億1600万
- 2023年3月31日 +3.1%
- 5億3200万
- 2023年6月30日 +3.01%
- 5億4800万
- 2023年9月30日 +3.1%
- 5億6500万
- 2023年12月31日 +2.83%
- 5億8100万
- 2024年3月31日 +2.93%
- 5億9800万
- 2024年6月30日 +2.68%
- 6億1400万
- 2024年9月30日 +2.61%
- 6億3000万
- 2024年12月31日 -1.43%
- 6億2100万
- 2025年3月31日 -13.69%
- 5億3600万
- 2025年9月30日 +6.34%
- 5億7000万
- 2025年12月31日 -15.26%
- 4億8300万
個別
- 2008年3月31日
- 4億2400万
- 2009年3月31日 +4.25%
- 4億4200万
- 2010年3月31日 +4.3%
- 4億6100万
- 2011年3月31日 -14.32%
- 3億9500万
- 2012年3月31日 -3.04%
- 3億8300万
- 2013年3月31日 +14.1%
- 4億3700万
- 2014年3月31日 -10.76%
- 3億9000万
- 2015年3月31日 -11.79%
- 3億4400万
- 2016年3月31日 +11.92%
- 3億8500万
- 2017年3月31日 -2.34%
- 3億7600万
- 2018年3月31日 -4.79%
- 3億5800万
- 2019年3月31日 +1.96%
- 3億6500万
- 2020年3月31日 -5.48%
- 3億4500万
- 2021年3月31日 +16.23%
- 4億100万
- 2022年3月31日 +16.46%
- 4億6700万
- 2023年3月31日 +13.92%
- 5億3200万
- 2024年3月31日 +12.41%
- 5億9800万
- 2025年3月31日 -10.37%
- 5億3600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/20 13:05
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)科目 供給販売費(百万円) 一般管理費(百万円) 役員退職慰労引当金繰入額 - 16 ガスホルダー修繕引当金繰入額 44 - 保安対策引当金繰入額 151 -
科目 供給販売費(百万円) 一般管理費(百万円) 役員退職慰労引当金繰入額 - 1 ガスホルダー修繕引当金繰入額 36 - 保安対策引当金繰入額 130 - - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、廿日市工場の建物(建物附属設備を除く)、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに一部の連結子会社の資産については、定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、一部の連結子会社のガス輸送導管については、経済的耐用年数によっております。
取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/06/20 13:05 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 13:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 未払賞与 181百万円 166百万円 ガスホルダー修繕引当金 167百万円 153百万円 保安対策引当金 117百万円 121百万円
主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 13:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 退職給付に係る負債 219百万円 163百万円 ガスホルダー修繕引当金 167百万円 153百万円 投資有価証券評価損 184百万円 134百万円
主要な項目別の内訳 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、廿日市工場の建物(建物附属設備を除く)、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/06/20 13:05