四国ガスの当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 10億5394万
- 2009年3月31日 -2.44%
- 10億2818万
- 2010年3月31日 +27.53%
- 13億1127万
- 2011年3月31日 -10.74%
- 11億7049万
- 2012年3月31日 -41.95%
- 6億7941万
- 2013年3月31日 +13.77%
- 7億7299万
- 2014年3月31日 +8.2%
- 8億3634万
- 2015年3月31日 +50.82%
- 12億6135万
個別
- 2008年3月31日
- 3億3070万
- 2009年3月31日 -0.87%
- 3億2782万
- 2010年3月31日 -1.58%
- 3億2264万
- 2011年3月31日 +68.61%
- 5億4402万
- 2012年3月31日 -79.59%
- 1億1104万
- 2013年3月31日 +217.24%
- 3億5229万
- 2014年3月31日 -18.51%
- 2億8707万
- 2015年3月31日 +104.56%
- 5億8723万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー業界におきましては、2025年2月に第7次エネルギー基本計画が閣議決定され、再生可能エネルギーの主力電源化に向け導入拡大政策が一層強化されております。加えて、「バランスのとれたS+3E」の実現に向け、太陽光や水素などの利活用拡大とあわせ、天然ガスへの燃料転換も重要な選択肢として位置づけられており、都市ガスの果たすべき役割が再評価されております。そうした中、既存インフラを活用しつつ、e-methane等への円滑な移行を図ることが、脱炭素化とエネルギーの安定供給を両立するうえで、今後ますます重要な取り組みとなっております。2025/06/30 9:13
このような状況のなか、当社及び連結子会社は都市ガスなどの普及拡大に鋭意努力を重ね、売上高につきましては、ガス販売量が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ866,095千円(1.5%)増加し60,374,968千円となりました。営業利益につきましては、前連結会計年度に比べ780,444千円(54.0%)増加し2,226,684千円、経常利益は、611,681千円(33.3%)増加し2,449,882千円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ434,397千円(35.4%)増加し1,661,773千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/30 9:13
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。