営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 15億4264万
- 2019年9月30日 +8.56%
- 16億7475万
個別
- 2018年9月30日
- 2億8571万
- 2019年9月30日 +57.05%
- 4億4870万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△9,918千円は、セグメント間取引消去等であります。2019/12/20 9:46
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(2019年4月1日~2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物の賃貸、電気の販売等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額71,345千円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,684,798千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 9:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/12/20 9:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社及び連結子会社は積極的な営業活動を展開し、安定供給や保安の確保、経営全般にわたる合理化・効率化を推進するなど、経営基盤の強化に努め、売上高につきましては、ガス販売量の増加や販売単価の上昇などにより、前中間連結会計期間に比べ1,129,890千円(5.1%)増加し、23,266,379千円となりました。2019/12/20 9:46
費用につきましては、原料単価の上昇や使用量の増加に伴う原材料費の増加などにより、前中間連結会計期間に比べ997,783千円(4.8%)増加し、21,591,625千円となりました。利益につきましては、営業利益が前中間連結会計期間に比べ132,107千円(8.6%)増加し、1,674,753千円となりました。経常利益は前中間連結会計期間に比べ115,998千円(6.9%)増加し、1,789,523千円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間に比べ94,235千円(8.6%)増加し、1,194,322千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。