純資産
連結
- 2015年3月31日
- 736億3100万
- 2016年3月31日 -6.39%
- 689億2500万
- 2017年3月31日 +8.86%
- 750億3500万
個別
- 2015年3月31日
- 624億5300万
- 2016年3月31日 -10.42%
- 559億4400万
- 2017年3月31日 +3.42%
- 578億5700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 当期の末日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法2017/06/28 11:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は76,883百万円であり、前連結会計年度末に比べ6,503百万円減少した。これは、社債を償還したことにより1年以内に期限到来の固定負債が減少したこと等によるものである。2017/06/28 11:20
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は75,035百万円であり、前連結会計年度末に比べ6,110百万円増加した。これは、連結会社の増加に伴う非支配株主持分の増加や、株価の上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加等によるものである。 - #3 配当政策(連結)
- 当事業年度の剰余金の配当については、業績等を総合的に考慮し、1株当たり4円(中間配当と併せて年7円)と2017/06/28 11:20
し、この結果、当期は配当性向118.0%(前期1,578.9%)、自己資本利益率3.9%(前期0.2%)、純資産配当率4.5%(前期4.0%)となった。
また、当期の内部留保資金については、今後の設備投資の一部に充当し、製造供給基盤の整備を推進する。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりである。2017/06/28 11:20
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,507.41円 1,559.01円 1株当たり当期純利益金額 3.80円 59.30円 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりである。2017/06/28 11:20
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,778.50円 1,875.94円 1株当たり当期純利益金額 60.43円 92.85円 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法2017/06/28 11:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/28 11:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 177.85円 187.59円 1株当たり当期純利益金額 6.04円 9.29円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。