営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 43億9000万
- 2017年6月30日 -33.3%
- 29億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△147百万円には、セグメント間取引消去又は振替高89百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△236百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2017/08/10 9:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売事業、情報処理事業、飲食店事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△259百万円には、セグメント間取引消去又は振替高21百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△281百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、西部ガスグループ 中期経営計画(2017~2019)によりグループの事業領域を見直したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「ガス」・「LPG」・「不動産」から、「ガス」・「LPG・その他エネルギー」・「不動産」に変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載している。2017/08/10 9:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用は、新規連結会社の影響に加え需要開発費が増加したこと等により、売上原価、供給販売費及び一般管理費ともに増加したことから、40,133百万円(前年同期比4,350百万円 12.2%増)となった。2017/08/10 9:07
この結果、営業利益は2,928百万円(前年同期比1,462百万円 33.3%減)、経常利益は3,052百万円(前年同期比1,418百万円 31.7%減)となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,952百万円(前年同四半期は熊本地震による災害損失等を計上したことにより608百万円の純損失)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。